アマドコーヒーについて

1. すべては、一人のインドネシア人との出会いから。
アマドコーヒーの始まりは、コーヒーショップでも、産地への旅でもありません。
以前の職場で一緒に働いていた、インドネシア人のアマドさん。
その出会いが、私をインドネシアのコーヒーの世界へと導いてくれました。

2. コーヒーの向こうにいる人たち
インドネシアの生産者たちとの交流を通じて、コーヒーの向こうには、それぞれの暮らしや思いがあることを知りました。
言葉や文化の違いに戸惑うこともありますが、だからこそ人と人とのつながりを大切にしたい。
コーヒー豆だけでなく、その背景にある物語も日本へ届けたいと考えています。

3. コーヒーで、人と人をつなぐ
アマドコーヒーが目指すのは、ただコーヒーを届けることではありません。
生産者をはじめ、コーヒーに関わるさまざまな人たちの思いや取り組みを、日本へ伝えていくこと。
一度きりの取引ではなく、お互いを知り、信頼し合える関係を育てていきたい。
「背景が見えるコーヒー」を、もっと身近に。
そんな未来を目指しています。

4. 代表について
アマドコーヒー 代表 佐竹祐美
愛知県豊橋市を拠点に、2025年5月にアマドコーヒーを創業。
50代で、それまでとはまったく違うコーヒーの世界へ飛び込みました。
人との出会いやつながりを大切にしながら、日々新しいことに挑戦しています。
まだまだ学ぶことばかりですが、たくさんの人と出会い、一緒に成長していけたらと思っています。

